無形固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 9億9259万
- 2023年12月31日 +16.99%
- 11億6125万
- 2024年6月30日 +17.51%
- 13億6460万
個別
- 2022年12月31日
- 2億7197万
- 2023年12月31日 -9.98%
- 2億4482万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 四半期連結貸借対照表2024/12/03 15:30
② 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書(単位:千円) 有形固定資産合計 32,602,101 無形固定資産 のれん 1,017,132 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置 5~17年2024/12/03 15:30
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/12/03 15:30
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(千円) 前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産及び無形固定資産 26,952,461 31,430,290 減損損失計上額 17,092 44,313
当社グループは、原則として各事業所を単位として減損のグルーピングを実施しており、減損の兆候がある資産又は資産グループについては、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しています。 減損の兆候がある資産又は資産グループの割引前将来キャッシュ・フローは、事業計画を基礎として見積りを行っております。事業計画については、各社別に将来の経営環境や市場動向を勘案のうえ策定しており、当社グループの成長戦略に基づく売上高の成長率等を主要な仮定としております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2024/12/03 15:30
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。