286A ユカリア

286A
2026/03/18
時価
335億円
PER 予
19.05倍
2024年以降
9.52-15.56倍
(2024-2025年)
PBR
1.54倍
2024年以降
1.29-2.12倍
(2024-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
8.08%
ROA 予
2.55%
資料
Link
CSV,JSON

営業利益又は営業損失(△)

【資料】
訂正有価証券届出書(新規公開時)
【閲覧】

連結

2022年12月31日
8億6554万
2023年12月31日 +119.47%
18億9956万
2024年6月30日 -44.12%
10億6151万

個別

2022年12月31日
1億9424万
2023年12月31日 +450.29%
10億6889万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
第3四半期連結累計期間
(単位:千円)
販売費及び一般管理費4,701,336
営業利益1,944,093
営業外収益
四半期連結包括利益計算書
第3四半期連結累計期間
2024/12/03 15:30
#2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2024/12/03 15:30
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
2024/12/03 15:30
#4 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、治療経過データ解析サービスなどを含んでおります。
2.売上高の調整額は、セグメント間の取引消去であります。
セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/12/03 15:30
#5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取り扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減しております。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の売上高は6,098,434千円減少し、売上原価は6,096,387千円減少し、販売費及び一般管理費は17,460千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ15,413千円増加しております。
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は1,057,506千円減少しております。
2024/12/03 15:30
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、資産及び負債については内部管理上、報告セグメントに配分していないため、記載しておりません。
2024/12/03 15:30
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
上記データ提供ビジネスは2022年開始の新規事業であり、顧客数拡大に向けた提供可能なデータ追加にかかる費用が発生したことにより、セグメント損失は前連結会計年度に比べ25,117千円減少し215,418千円となりました。
以上の結果、当社グループ全体における当連結会計年度の売上高は18,054,924千円(前連結会計年度に比べ1,438,923千円増加)、営業利益は1,899,560千円(前連結会計年度に比べ1,034,019千円増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,051,303千円(前連結会計年度に比べ70,949千円増加)となりました。
第20期中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)
2024/12/03 15:30

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