アルピコ HD(297A)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2009年9月30日
- -8507万
- 2010年3月31日 ±0%
- -8507万
- 2016年3月31日
- 30億9385万
- 2016年9月30日
- -71億7116万
- 2017年3月31日 ±0%
- -71億7116万
- 2019年9月30日
- 8億
- 2021年9月30日
- -8億
- 2022年9月30日 -111.25%
- -16億9000万
- 2023年9月30日 -12.43%
- -19億
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- コミットメントライン契約及び当座貸越契約
当社は運転資金の効率的な調達のため、取引銀行1行とコミットメントライン契約及び当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。
2025/06/26 15:30前連結会計年度
(2024年3月31日)当連結会計年度
(2025年3月31日)コミットメントライン極度額及び当座貸越極度額の総額 4,500,000千円 4,500,000千円 借入実行残高 -千円 -千円 差引額 4,500,000千円 4,500,000千円 - #2 追加情報、連結財務諸表(連結)
- コミットメントライン契約(2022年5月25日締結)
当連結会計年度末における借入金実行残高はありません。
契約に付されている財務制限条項は以下のとおりであります。
①借入人の各年度の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額が、当該決算期の直前の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額の75パーセントの金額以上であること
②借入人の各年度の中間期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額が、当該中間期の直前の中間期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額の75パーセントの金額以上であること
③借入人の各年度の決算期に係る借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上していないこと
④借入人の各年度の中間期に係る借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上していないこと2025/06/26 15:30