アルピコ HD(297A)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年9月30日
- -8507万
- 2016年9月30日 -999.99%
- -71億7116万
- 2019年9月30日
- 8億
- 2021年9月30日
- -8億
- 2022年9月30日 -111.25%
- -16億9000万
- 2023年9月30日 -12.43%
- -19億
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- コミットメントライン契約及び当座貸越契約
当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行1行とコミットメントライン契約及び当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。
2023/11/09 15:05前連結会計年度
(2023年3月31日)当第2四半期連結会計期間
(2023年9月30日)コミットメントライン極度額の総額 3,000,000千円 3,000,000千円 当座貸越極度額の総額 1,500,000千円 1,500,000千円 借入実行残高 1,900,000千円 -千円 差引額 2,600,000千円 4,500,000千円 - #2 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 当社グループは、環境変化に耐性のある経営体質への変換を進める中で、当第2四半期連結累計期間においては1,688,522千円の営業利益となり、当連結会計年度の通期においても現在の純資産の部の状況は維持できる見込みであります。2023/11/09 15:05
また、資金面においても、別枠で金融機関との間で当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しており、当面の間、資金繰りに重大な懸念はなく、また、財務制限条項に抵触しておりますシンジケートローン契約に関しましては、金融機関より期限の利益喪失請求権の権利行使の放棄を受ける見込みであります。
よって、当第2四半期連結累計期間において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況は解消したと判断しております。