営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 11億6616万
- 2020年9月30日
- -14億8644万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/11/11 15:02
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 未実現利益の調整額 △16,320 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 1,166,162
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2020/11/11 15:02
(単位:千円) 営業費合計 50,252,362 45,212,903 営業利益又は営業損失(△) 1,166,162 △1,486,449 営業外収益 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/11/11 15:02
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 未実現利益の調整額 △6,704 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失(△) △1,486,449 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下において、当社グループは、2020年3月25日に創立100周年を迎え①次の100年も信州をコアとする生活関連リーディングカンパニーとしての存在感を高める、②グループの役割を生活総合産業として、新たな営業エリアやサービスの未開拓分野を深耕する、を経営の方向性としております。加えて現下の新型感染症の影響は甚大であることから、環境の変化に即応する企業体質へ変革するべく事業構造改革を通じて生産性、収益力の向上に取り組んでおります。2020/11/11 15:02
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、連結営業収益43,726,454千円(前年同期比15.0%減)、連結営業損失1,486,449千円(前年同期は1,166,162千円の営業利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。