建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 233億2881万
- 2022年3月31日 -3.26%
- 225億6731万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は、以下のとおりであります。2022/06/23 15:37
建物及び構築物 7~60年
機械装置及び運搬具 3~18年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳2022/06/23 15:37
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 5,991千円 102,057千円 機械装置及び運搬具 5,897 1,258 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/23 15:37
上記固定資産のうち財団抵当に供している資産前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 19,080,561千円 18,053,404千円 機械装置及び運搬具 34,237 26,481
担保付債務は、次のとおりであります。(預り保証金及び長期借入金には1年内返済予定分を含む)前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 892,817千円 854,070千円 機械装置及び運搬具 34,237 26,481 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 用途別の減損損失の内訳2022/06/23 15:37
当社グループは、事業用資産については管理会計上の事業ごと又は物件・店舗ごとに、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。店舗等物件 293,597千円 (内、建物及び構築物199,564千円、土地66,173千円、その他27,859千円)
当連結会計年度において、著しく時価が下落した資産グループ及び収益性が著しく低下した資産グループについては、近い将来の時価又は収益性の回復が見込まれなかったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当期減少額を減損損失 293,597千円として特別損失に計上しております。