営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 5億4537万
- 2024年3月31日 +348.96%
- 24億4850万
個別
- 2023年3月31日
- -4618万
- 2024年3月31日
- 6億5042万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 月額報酬は、固定部分と変動部分(注)で構成し、変動部分の業績評価指標は、定量評価(営業損益、経営安全率、労働生産性、フリーキャッシュ・フロー)、定性評価(単年度施策、中長期的戦略課題への取組等)とし、月額報酬の±7%~±16%の範囲で変動します。2024/06/27 15:07
また、賞与の業績評価指標は、連結営業利益とし、支給額は目標達成時を既定基準額の100%とし、0%~100%の範囲で変動します。
ハ.決定手続 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 販売慣行・製品表示**は「消費者が高品質で安全な商品やサービスを購入することができる社会的利益に係る課題」です。2024/06/27 15:07
評価に際し、セクターごとの課題の重要性はSASB(サステナビリティ会計基準審議会)「マテリアリティマップ」の区分に準拠し、量的基準及び質的基準の両者を満たす事業・会社について重要性が高いと判断しております。量的基準では、各事業セクターの前連結会計年度の「売上」、「営業利益・費用」の高い事業セクターから合算し概ね2/3に達している事業セクター・会社を重要性が高い区分としております。質的基準では、各事業の気候関連のリスクのうち物理的リスクの高低を指標としており、具体的には台風・豪雨災害等の自然災害に起因する物理的リスクが顕在化した場合の影響度により判断いたしました。
②サステナビリティ関連のリスク及び機会に対処するための取組 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/27 15:07
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 未実現利益の調整額 △15,883 △17,482 連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△) 545,377 2,448,507
(単位:千円) - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。2024/06/27 15:07
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部営業収益又は振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における運輸業等営業費及び売上原価は、流通事業を中心に増収に伴う影響等から、前連結会計年度に比べ6.2%増の70,234,106千円、販売費及び一般管理費は、売上・稼働が回復した運輸事業や観光事業で人件費が増加したこと等により3.7%増の26,937,874千円となりました。2024/06/27 15:07
(営業利益)
当連結会計年度における営業利益は、流通事業及び運輸事業で売上を大幅に伸ばしたことを主な要因に、前連結会計年度に比べ1,903,129千円増加し2,448,507千円(前連結会計年度は545,377千円の営業利益)となりました。 - #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2024/06/27 15:07
(単位:千円) 営業費合計 92,092,250 97,171,980 営業利益 545,377 2,448,507 営業外収益