訂正有価証券届出書(新規公開時)
当社は、グループ全体の経営基盤の強化、企業価値の向上を図ることで財務体質を強化し、株主の皆様に対して安定した配当を維持する方針であります。
当社は、期末配当として年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、この剰余金の配当の決定機関は株主総会であります。なお、災害や疾病の流行等の不測の事態が発生し、株主総会を開催することが困難と取締役会が判断した場合に限り、取締役会の決議により期末配当を行うことができる旨を定款に定めております。
また、当社は、中間配当を取締役会の決議により行うことができる旨を定款に定めております。
最近事業年度において、普通株式については、経営成績、財政状態等を総合的に勘案し、期末配当を実施することを決定いたしました。
なお、種類株式Bについては、経営成績によらず、定款に基づき分配可能額の範囲内で、種類株式B1株当たりの払込金額に2.0%の配当年率を乗じて算出された額の剰余金の配当が行われます。
内部留保資金につきましては、財務体質の強化並びに将来の事業展開への投資等に有効活用したいと考えております。
最近事業年度に係る剰余金の配当は、以下のとおりです。
当社は、期末配当として年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、この剰余金の配当の決定機関は株主総会であります。なお、災害や疾病の流行等の不測の事態が発生し、株主総会を開催することが困難と取締役会が判断した場合に限り、取締役会の決議により期末配当を行うことができる旨を定款に定めております。
また、当社は、中間配当を取締役会の決議により行うことができる旨を定款に定めております。
最近事業年度において、普通株式については、経営成績、財政状態等を総合的に勘案し、期末配当を実施することを決定いたしました。
なお、種類株式Bについては、経営成績によらず、定款に基づき分配可能額の範囲内で、種類株式B1株当たりの払込金額に2.0%の配当年率を乗じて算出された額の剰余金の配当が行われます。
内部留保資金につきましては、財務体質の強化並びに将来の事業展開への投資等に有効活用したいと考えております。
最近事業年度に係る剰余金の配当は、以下のとおりです。
| 決議年月日 | 株式の種類 | 配当金の総額(円) | 1株当たり配当額(円) |
| 2024年6月26日 | 種類株式B | 57,720,000 | 20 |
| 定時株主総会決議 | |||
| 2024年6月26日 | 普通株式 | 180,340,380 | 3 |
| 定時株主総会決議 |