仕掛品
連結
- 2013年2月28日
- 1億345万
- 2014年2月28日 -17.38%
- 8547万
個別
- 2013年2月28日
- 1億480万
- 2014年2月28日 -18.44%
- 8547万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2014/05/29 10:04
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)を採用しております。 - #2 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※1.2014/05/29 10:04
損失が見込まれる受注制作のソフトウェア取引に係る仕掛品は、これに対応する工事損失引当金を相殺表示しております。
- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛品
2014/05/29 10:04品目 金額(千円) スマートプラットフォーム事業 69,279 コーポレートソリューション事業 16,193 合計 85,473 - #4 引当金明細表(連結)
- 当金の計上理由及び算定方法については、財務諸表等の「重要な会計方針」の「4.引当金の計上基準」に記 載しております。
2.工事損失引当金については、仕掛品と相殺表示したものを含めておりません。2014/05/29 10:04 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/05/29 10:04
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年2月28日) 当事業年度(平成26年2月28日) 資産除去債務 13,278 13,640 仕掛品 884 21,114 前受金 - 18,127
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/05/29 10:04
繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 工事損失引当金 - 9,737 仕掛品 884 21,114 前受金 - 18,127
- #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ②たな卸資産2014/05/29 10:04
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)を採用しております。