有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こういった先進領域における技術開発やサービス開発に積極的に取り組む一方で、現行事業においては、企業等の活発なICT活用を背景にエンタープライズソリューション事業が順調に推移しました。現行事業においては、コストダウンや収益案件へのシフト等による収益性の改善にも積極的に取り組んでおり、総利益率において、前年同期比5%の改善を実現しました。2017/10/13 15:24
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、2,491,649千円(前年同期比4.8%減)、営業損失40,646千円(前年同期は営業損失189,014千円)、経常損失71,778千円(前年同期は経常損失223,984千円)、純損失72,552千円(前年同期は純損失285,959千円)となりました。
事業別の詳細については以下の通りです。