有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 今期においては、以上の通り売上が好調に推移しているのに加えて、昨年度来取り組んできた費用効率化が進んでおり、より利益を出しやすい費用構造への改革が結実しつつあります。2018/10/12 15:16
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は3,362,319千円(前年同期比34.9%増)、営業利益は195,403千円(前年同期は営業損失40,646千円)、経常利益は195,808千円(前年同期は経常損失71,778千円)、純利益は218,701千円(前年同期は純損失72,552千円)となりました。
事業別の詳細については以下の通りです。