- #1 その他の新株予約権等の状況
③【その他の新株予約権等の状況】
(第23回新株予約権(第三者割当))
2019/05/27 11:25- #2 ストックオプション制度の内容(連結)
①【ストックオプション制度の内容】
会社法第236条、第238条及び第239条の規定に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。
①2012年4月23日開催の取締役会決議
2019/05/27 11:25- #3 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
(1)ストック・オプションの内容
| 会社名 | 提出会社 | 同左 |
| 2012年ストック・オプション①(第14回新株予約権)(注)2 | 2012年ストック・オプション②(第15回新株予約権)(注)2 |
| 付与対象者の区分及び数 | 当社取締役3名、当社の従業員17名 | 当社取締役3名、従業員32名 |
| 会社名 | 提出会社 | 同左 |
| 2012年ストック・オプション③(第17回新株予約権) | 2015年ストック・オプション①(第19回新株予約権) |
| 付与対象者の区分及び数 | 当社取締役6名、当社執行役員3名 | 当社取締役3名、従業員22名 |
| 会社名 | 提出会社 | 株式会社ジェネシスホールディングス |
| 2018年ストック・オプション①(第21回新株予約権) | 2018年ストック・オプション(第5回新株予約権) |
| 付与対象者の区分及び数 | 当社従業員60名、当社子会社の取締役1名 | 同社取締役2名、同社従業員13名、同社子会社従業員29名 |
(注)1.株式数に換算して記載しております。なお、2013年9月1日付株式分割(1株につき100株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。
2.第14回
新株予約権及び第15回
新株予約権は、2012年6月1日付けで吸収合併を行い消滅したカタリスト・モバイル株式会社が発行していたストック・オプションとしての
新株予約権の
新株予約権者に対して、それに代わる
新株予約権として、その所有する
新株予約権1個につき、当社
新株予約権8個の割当をもって交付されたものであります。
2019/05/27 11:25- #4 事業等のリスク
⑪新株予約権による希薄化効果について
当社は、当社役員及び従業員に対するインセンティブを目的として、新株予約権を付与しております。また、資金調達を目的として第三者に対し新株予約権を発行することがあります。これらの新株予約権が行使された場合、当社株式が新たに発行され、既存の株主が有する株式の価値及び議決権割合が希薄化する可能性があります。
⑫不採算プロジェクト発生のリスクについて
2019/05/27 11:25- #5 新株予約権等に関する注記(連結)
2.新株予約権に関する事項
2019/05/27 11:25- #6 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
(注)非上場株式(連結貸借対照表計上額15,150千円)、転換社債型新株予約権付社債(連結貸借対照表計上額239,958千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難であると認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
当連結会計年度(2019年2月28日)
2019/05/27 11:25- #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)1.普通株式は完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式です。
2.新株予約権の行使により提出日現在の発行済株式が1,000,000株増加しております。
3.「提出日現在発行数」欄には、2019年5月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使に
2019/05/27 11:25- #8 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
(注)普通株式の発行済株総数の増加は、次のとおりであります。
新株予約権の権利行使による増加 1,015,400株
2019/05/27 11:25- #9 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の権利行使による増加であります。2019/05/27 11:25
- #10 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(注)第22回新株予約権は、2018年10月15日に全ての権利行使が完了しております。
2019/05/27 11:25- #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「新株予約権戻入益」、「前受金の増減額」及び「前渡金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた176,399千円は、「新株予約権戻入益」△817千円、「前受金の増減額」△1,756千円、「前渡金の増減額」28,655千円、「その他」150,318千円として組み替えております。
2019/05/27 11:25- #12 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
(第23回新株予約権の権利行使)
2019年2月26日の取締役会決議に基づき、2019年3月15日に発行した第三者割当による行使価額修正条項付第23回新株予約権について、当事業年度終了後に全て権利行使があり、その概要は以下のとおりであります。
2019/05/27 11:25- #13 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
| 区分 | 前連結会計年度(2018年2月28日) | 当連結会計年度(2019年2月28日) |
| 関係会社出資金 | 44,913 | 26,854 |
| 転換社債型新株予約権付社債 | 239,958 | - |
| 合計 | 300,022 | 42,920 |
これらについては、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表には含めておりません。
(注)3.金銭債権及び満期のある有価証券の連結決算日後の償還予定額
2019/05/27 11:25- #14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
上、価格を決定しております。
3.株式会社NTTドコモは主要株主でありましたが、2018年10月4日付で当社の第22回新株予約権者がその新株予約権の一部を行使したことに伴い議決権被所有割合が減少したため、同日以降は主要株主には該当いたしません。このため、取引金額は主要株主であった期間、期末残高は主要株主に該当しなくなった時点の直前月末の残高を記載しております。
(イ)連結財務諸表提出会社の非連結子会社及び関連会社等
2019/05/27 11:25- #15 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(2018年2月28日) | 当連結会計年度末(2019年2月28日) |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 29,219 | 16,288 |
| (うち新株予約権) | (29,219) | (8,096) |
| (うち非支配株主持分) | (-) | (8,192) |
(注)3.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) | 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円) | - | - |
| 普通株式増加数(株)(うち新株予約権) | -(-) | 52,152(52,152) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | - | - |
2019/05/27 11:25