純資産
連結
- 2018年2月28日
- 20億8581万
- 2019年2月28日 +61.31%
- 33億6466万
- 2020年2月29日 +47.08%
- 49億4860万
個別
- 2018年2月28日
- 20億9762万
- 2019年2月28日 +47.07%
- 30億8497万
- 2020年2月29日 +31.16%
- 40億4611万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、3,550,651千円となり、前連結会計年度末と比べて1,864,101千円増加いたしました。この増加の主な要因は、新規子会社連結等に伴い前受金が928,051千円増加したことに加え、買掛金が582,697千円、未払法人税等が162,381千円増加したこと等によるものです。2020/05/28 13:41
当連結会計年度末の純資産は、4,948,609千円となり、前連結会計年度と比べ、1,583,946千円増加いたしました。この増加の主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が582,493千円増加したことに加え、第三者割当による行使価額修正条項付第23回新株予約権を発行したこと等により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ467,892千円増加したこと等によるものです。
③経営成績の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/05/28 13:41
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/05/28 13:41 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/05/28 13:41
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 2.承継会社(ネオス分割準備会社)は、本件分割の効力発生日(2020年9月1日(予定))と同日付で「ネオス株式会社」に商号変更予定です。2020/05/28 13:41
分割する事業部門の概要分割会社2020年2月29日現在 承継会社2020年2月29日現在 直前事業年度の財政状態及び経営成績(2020年2月期) 純資産 4,948百万円(連結) 29百万円(単体) 総資産 8,499百万円(連結) 29百万円(単体) 1株当たり純資産 425.48円(連結) 48,478.84円(単体) 売上高 10,815百万円(連結) -百万円(単体)
①分割する部門の事業内容 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 至 2020年2月29日)2020/05/28 13:41
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(2019年2月28日) 当連結会計年度末(2020年2月29日) 純資産の部の合計(千円) 3,364,662 4,948,609 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 16,288 62,581 (うち新株予約権) (8,096) (17,329)