- #1 その他の新株予約権等の状況
③【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2020/05/28 13:41- #2 ストックオプション制度の内容(連結)
①【ストックオプション制度の内容】
会社法第236条、第238条及び第239条の規定に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。
①2012年4月23日開催の取締役会決議
2020/05/28 13:41- #3 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
(1)ストック・オプションの内容
| 会社名 | 提出会社 | 同左 |
| 2012年ストック・オプション①(第14回新株予約権)(注)2 | 2012年ストック・オプション②(第15回新株予約権)(注)2 |
| 付与対象者の区分及び数 | 当社取締役3名、当社の従業員17名 | 当社取締役3名、従業員32名 |
| 会社名 | 提出会社 | 同左 |
| 2012年ストック・オプション③(第17回新株予約権) | 2018年ストック・オプション(第21回新株予約権) |
| 付与対象者の区分及び数 | 当社取締役6名、当社執行役員3名 | 当社従業員60名、当社子会社の取締役1名 |
| 会社名 | 提出会社 | 株式会社ジェネシスホールディングス |
| 2019年ストック・オプション(第24回新株予約権) | 2018年ストック・オプション(第5回新株予約権) |
| 付与対象者の区分及び数 | 当社従業員8名 | 同社取締役2名、同社従業員13名、同社子会社従業員29名 |
| 会社名 | 株式会社ジェネシスホールディングス |
| 2019年ストック・オプション(第6回新株予約権) |
| 付与対象者の区分及び数 | 同社取締役1名、同社従業員25名、同社子会社従業員34名 |
(注)1.株式数に換算して記載しております。なお、2013年9月1日付株式分割(1株につき100株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。
2.第14回
新株予約権及び第15回
新株予約権は、2012年6月1日付けで吸収合併を行い消滅したカタリスト・モバイル株式会社が発行していたストック・オプションとしての
新株予約権の
新株予約権者に対して、それに代わる
新株予約権として、その所有する
新株予約権1個につき、当社
新株予約権8個の割当をもって交付されたものであります。
2020/05/28 13:41- #4 事業等のリスク
⑪新株予約権による希薄化効果について
当社は、当社グループ役員及び従業員に対するインセンティブを目的として、新株予約権を付与しております。また、資金調達を目的として第三者に対し新株予約権を発行することがあります。これらの新株予約権が行使された場合、当社株式が新たに発行され、既存の株主が有する株式の価値及び議決権割合が希薄化する可能性があります。
⑫不採算プロジェクト発生のリスクについて
2020/05/28 13:41- #5 新株予約権等に関する注記(連結)
2.新株予約権に関する事項
2020/05/28 13:41- #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)1.普通株式は完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式です。
2.「提出日現在発行数」欄には、2020年5月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使に
より発行された株式数は含まれておりません。
2020/05/28 13:41- #7 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
(注)普通株式の発行済株総数の増加は、次のとおりであります。
新株予約権の権利行使による増加 1,000,000株
2020/05/28 13:41- #8 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の権利行使による増加であります。2020/05/28 13:41
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②財政状態の分析
当連結会計年度末の総資産は、8,499,260千円となり、前連結会計年度末と比べて3,448,048千円増加いたしました。この増加の主な要因は、当社グループの生産、開発、保守サポート体制の拡充・強化を目的とした設備増強等による有形固定資産の増加125,689千円、新規サービスの開始、既存サービスの拡充を目的としたソフトウェアへの投資等に伴う無形固定資産の増加70,262千円、新規子会社連結等に伴う棚卸資産の増加360,326千円、当社が保有する上場株式の株価上昇等に伴う投資有価証券の増加218,250千円、第三者割当による行使価額修正条項付第23回新株予約権を発行したことを含み現金及び預金が2,303,774千円増加したこと等によるものです。
当連結会計年度末の負債は、3,550,651千円となり、前連結会計年度末と比べて1,864,101千円増加いたしました。この増加の主な要因は、新規子会社連結等に伴い前受金が928,051千円増加したことに加え、買掛金が582,697千円、未払法人税等が162,381千円増加したこと等によるものです。
2020/05/28 13:41- #10 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(注)第23回新株予約権は、2019年4月5日に全ての権利行使が完了しております。
2020/05/28 13:41- #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
承継会社であるネオス分割準備会社は、本件分割に際して普通株式400株を発行し、これを全て分割会社である当社に割当て交付いたします。
④本件分割に伴う新株予約権及び新株予約権付社債に関する取扱い
当社の発行する新株予約権の取り扱いについて、本件分割による変更はありません。なお、当社は、新株予約権付社債については発行しておりません。
2020/05/28 13:41- #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
上、価格を決定しております。
3.株式会社NTTドコモは主要株主でありましたが、2018年10月4日付で当社の第22回新株予約権者がその新株予約権の一部を行使したことに伴い議決権被所有割合が減少したため、同日以降は主要株主には該当いたしません。このため、取引金額は主要株主であった期間、期末残高は主要株主に該当しなくなった時点の直前月末の残高を記載しております。
当連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)
2020/05/28 13:41- #13 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
至 2020年2月29日)
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(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(2019年2月28日) | 当連結会計年度末(2020年2月29日) |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 16,288 | 62,581 |
| (うち新株予約権) | (8,096) | (17,329) |
| (うち非支配株主持分) | (8,192) | (45,252) |
(注)2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) | 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円) | - | - |
| 普通株式増加数(株)(うち新株予約権) | 52,152(52,152) | 54,678(54,678) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | - | - |
2020/05/28 13:41