純資産
連結
- 2019年2月28日
- 33億6466万
- 2020年2月29日 +47.08%
- 49億4860万
- 2021年2月28日 +5.74%
- 52億3277万
個別
- 2019年2月28日
- 30億8497万
- 2020年2月29日 +31.16%
- 40億4611万
- 2021年2月28日 +6.35%
- 43億285万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債については、1,643,547千円となり、前連結会計年度末と比べて1,907,104千円減少いたしました。この減少の主な要因は、IoT、ICT製品の顧客への納品、検収が完了したこと等により前受金が1,053,828千円減少したことに加え、外部協力会社等に対する債務の支払いにより買掛金が456,892千円減少したこと等によるものです。2021/05/27 14:24
当連結会計年度末の純資産については、5,232,775千円となり、前連結会計年度と比べ、284,166千円増加いたしました。この増加の主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が281,526千円増加したこと等によるものです。
③経営成績の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2021/05/27 14:24
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2021/05/27 14:24 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/05/27 14:24
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 至 2021年2月28日)2021/05/27 14:24
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(2020年2月29日) 当連結会計年度末(2021年2月28日) 純資産の部の合計(千円) 4,948,609 5,232,775 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 62,581 33,469 (うち新株予約権) (17,329) (33,469)