繰延税金資産
連結
- 2024年2月29日
- 1億8639万
- 2025年2月28日 +31.5%
- 2億4511万
個別
- 2024年2月29日
- 2433万
- 2025年2月28日 -19.44%
- 1960万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社リンクアンドコミュニケーション(以下L&C社)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにL&C株式の取得原価とL&C社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/05/29 15:31
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)流動資産 447,498千円 資本剰余金 △799,666 繰延税金資産 △3,645 L&C株式の取得価額 196,354
株式の取得により新たに株式会社Retool(以下Retool社)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにRetool株式の取得原価とRetool社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/05/29 15:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の分析2025/05/29 15:31
当連結会計年度末の総資産は10,572,886千円となり、前連結会計年度末と比べて462,755千円増加いたしました。この増加の主な要因は、のれんが165,407千円、出資金が241,263千円、繰延税金資産が58,720千円、差入保証金が37,877千円増加したこと等によるものであります。
当連結会計年度末の負債については、4,448,665千円となり、前連結会計年度末と比べ、681,633千円増加しておりますが、この増加の主たる要因は、金融機関からの借入金によるものであります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 投資先の業績が事業計画を下回る状態が継続する等超過収益力が見込めない状況となった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、当社グループが保有する非上場株式の金額に重要な影響を与える可能性があります。2025/05/29 15:31
(繰延税金資産の回収可能性)
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額