純資産
連結
- 2015年2月28日
- 21億9800万
- 2016年2月29日 +41.04%
- 31億
- 2017年2月28日 +44.19%
- 44億7000万
個別
- 2015年2月28日
- 21億
- 2016年2月29日 +27.81%
- 26億8400万
- 2017年2月28日 +53.76%
- 41億2700万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (5)財務制限条項等について2020/07/15 11:30
当社グループの有利子負債には財務制限条項等が付加されているものがあり、当社グループは事業を営む上でこれらを遵守する必要があります。財務制限条項等の詳細は、純資産の維持、経常利益の維持、有利子負債償却前営業利益倍率の維持であります。万が一当社グループがこれに抵触し、当該有利子負債の一括返済を求められた場合、資金繰りが悪化する可能性があります。
(6)配当政策について - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2020/07/15 11:30
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債は、前連結会計年度末に比べ5,792百万円増加し14,385百万円となりました。主な増加要因は、設備投資のための資金調達を行ったことにより社債の増加が1,079百万円及び長期借入金の増加が4,669百万円あったことによるものです。2020/07/15 11:30
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ1,369百万円増加し4,470百万円となりました。主な増加要因は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上が1,352百万円あったことによるものです。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/07/15 11:30 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/07/15 11:30
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 5.財務制限条項2020/07/15 11:30
(1)平成29年2月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結の貸借対照表に記載される純資産の
部の合計金額を、平成28年2月期末日における連結の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/07/15 11:30
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/07/15 11:30
(注)1.当社は、平成29年1月14日付で普通株式1株につき100株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 当連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 1株当たり純資産額 722円08銭 1,036円59銭 1株当たり当期純利益金額 218円99銭 316円52銭
2.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。