純資産
個別
- 2014年9月30日
- 6億1763万
- 2015年3月31日 +43.16%
- 8億8417万
- 2015年9月30日 -6.17%
- 8億2958万
- 2016年3月31日 +36.87%
- 11億3546万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (6) 重要事象等について2016/06/27 9:14
当社は第3期中間会計期間におきまして1,394百万円の減損損失を計上したことにより、813百万円の債務超過となりましたが、第3期下期において現物出資(デッド・エクイティ・スワップ)による新株の発行、また主要株主である高栄産業㈱より300百万円の寄付を受け入れたことで純資産が199百万円となり、債務超過を解消いたしました。しかし、4[事業等のリスク]に記載のとおり、当社には将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社は当該状況を解消すべく、当中間会計期間におきましても、引き続き一般メンバーの募集を行ってクラブの活性化を図っておりましたが、今後も適時新たなメンバーを募集し来場者数の増加につなげていくことで、ゴルフ場施設の利用を増やし収益基盤の安定を図ってまいります。 - #2 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 要事象等について
当社は第3期中間会計期間におきまして1,394百万円の減損損失を計上したことにより、813百万円の債務超過となりましたが、第3期下期において現物出資(デッド・エクイティ・スワップ)による新株の発行、また主要株主である高栄産業㈱より300百万円の寄付を受け入れたことで純資産が199百万円となり、債務超過を解消いたしました。しかし、4[事業等のリスク]に記載のとおり、当社には将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社は当該状況を解消すべく、当中間会計期間におきましても、引き続き一般メンバーの募集を行ってクラブの活性化を図っておりましたが、今後も適時新たなメンバーを募集し来場者数の増加につなげていくことで、ゴルフ場施設の利用を増やし収益基盤の安定を図ってまいります。2016/06/27 9:14 - #3 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/27 9:14
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前事業年度(平成27年9月30日) 当中間会計期間(平成28年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 829,580 1,135,460 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - C種類株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 829,580 1,135,460