(中間貸借対照表)
前事業年度において独立掲記しておりました「有形固定資産」の「建物(純額)」及び「構築物(純額)」は、重要性の観点から表示科目の見直しを行い、当中間会計期間より「建物及び構築物(純額)」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「建物(純額)」に表示していた181,008千円、「構築物(純額)」に表示していた12,577千円は、「建物及び構築物(純額)」193,585千円として組み替えております。
また、前事業年度において独立掲記しておりました「有形固定資産」の「機械及び装置(純額)」及び「車両運搬具(純額)」は、重要性の観点から表示科目の見直しを行い、当中間会計期間より「機械装置及び運搬具(純額)」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「機械及び装置(純額)」に表示していた23,706千円、「車両運搬具(純額)」に表示していた0千円は、「機械装置及び運搬具(純額)」23,706千円として組み替えております。
2018/06/25 9:19