6555 MS&Consulting

6555
2026/08/13
時価
19億円
PER 予
8.53倍
2018年以降
赤字-26.99倍
(2018-2026年)
PBR
0.64倍
2018年以降
0.55-2.75倍
(2018-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
7.49%
ROA 予
6.12%
資料
Link
CSV,JSON

営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)

【資料】
有価証券報告書-第13期(2024/03/01-2025/02/28)
【閲覧】

連結

2024年2月29日
1310万
2025年2月28日 +999.99%
4億681万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動による収入は、406,812千円(前期比393,704千円増)となりました。これは、税引前損失の計上239,502千円があったものの、減価償却費及び償却費の計上106,433千円、減損損失の計上398,309千円、営業債権及びその他の債権の減少額85,791千円、営業債務及びその他の債務の増加額17,543千円があったこと等によるものであります。
2025/05/29 16:30
#2 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】
(単位:千円)
注記前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日)当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前利益(△損失)178,644△239,502
法人所得税の支払額△156,221△22,656
営業活動によるキャッシュ・フロー13,108406,812
投資活動によるキャッシュ・フロー
2025/05/29 16:30
#3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
貸借対照表に計上されているのれんは、存続会社である当社(商号変更前はTMCBUYOUT3株式会社)が2013年10月1日に旧株式会社MS&Consultingを吸収合併した際に発生したものであります。
当社は、のれんを含む資産グループに減損の兆候があると認められる場合、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較し、減損損失の認識の要否を検討しております。減損の兆候があると認められる場合は、営業損益又は営業活動によるキャッシュ・フローが2期連続赤字である場合、経営環境の著しい悪化又はその見込みがある場合等であります。
当事業年度において、当社は2期連続で営業損失を計上したことから、当該資産グループに減損の兆候があると判断しました。そのため、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較した結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を上回るため、減損損失の認識は不要と判断しております。
2025/05/29 16:30

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