イナリサーチ(2176)の売上高 - 環境の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 5159万
- 2014年6月30日 -62.31%
- 1944万
- 2015年6月30日 -68.13%
- 619万
- 2016年6月30日 +671.55%
- 4781万
- 2017年6月30日 +13.03%
- 5404万
個別
- 2018年6月30日
- 1059万
- 2019年6月30日 +621.3%
- 7641万
- 2020年6月30日 -85.38%
- 1117万
- 2021年6月30日 -38.09%
- 691万
- 2022年6月30日 +52.48%
- 1054万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/10 15:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期損益計算書上の営業損失であります。(単位:千円) 受託試験 環境 合計(注) 売上高 日本 395,422 6,917 402,339 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 465,819 6,917 472,736 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 経営成績2022/08/10 15:03
売上高は568,660千円(前年同四半期比20.3%増)、営業利益は17,203千円(前年同四半期は営業損失6,350千円)、経常利益は24,211千円(前年同四半期は経常損失12,205千円)、四半期純損失は33,917千円(前年同四半期は四半期純損失7,910千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #3 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルスによる経済活動への影響は不確実性が高いため、当社事業へのさまざまな影響は当事業年度においても一定程度発生するものと仮定しております。2022/08/10 15:03
なお、今後の感染拡大、収束時期や収束後の市場、消費者動向には相当程度の不確実性があります。感染状況や経済環境への影響等が当該仮定と乖離する場合には、当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を与える可能性があります。