- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント損失の合計額は、四半期連結損益計算書上の営業損失であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/11/14 15:46- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書上の営業損失であります。
2016/11/14 15:46- #3 事業等のリスク
重要事象等について
当社は、前連結会計年度において、営業損失は207,548千円、経常損失は230,070千円、親会社株主に帰属する当期純損失は1,204,319千円を計上しております。当第2四半期連結累計期間においても、営業損失は65,932千円、経常損失は91,828千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は88,051千円となり、取引金融機関から引き続き借入金の返済猶予を受けていることから、継続企業の前提に重要な疑義が存在しております。
ただし、「3 財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況の分析」の「(6) 事業等のリスクに記載した重要事象等についての対応策」に記載のとおり、当該事象または状況を解消するための対応策を取ることにより、この状況は解消できるものと判断しております。
2016/11/14 15:46- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 臨床試験
当事業部門におきましては、前年同四半期に大型試験が完了して売上計上となった反動で、売上高は4,165千円(前年同四半期比89.2%減)と減少しましたが、経費削減の効果によって営業利益は1,176千円(前年同四半期は営業損失4,155千円)となりました。
③ 環境
2016/11/14 15:46- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
重要事象等について
当社は、前連結会計年度において、営業損失は207,548千円、経常損失は230,070千円、親会社株主に帰属する当期純損失は1,204,319千円を計上しております。当第2四半期連結累計期間においても、営業損失は65,932千円、経常損失は91,828千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は88,051千円となり、取引金融機関から引き続き借入金の返済猶予を受けていることから、継続企業の前提に重要な疑義が存在しております。
ただし、「3 財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況の分析」の「(6) 事業等のリスクに記載した重要事象等についての対応策」に記載のとおり、当該事象または状況を解消するための対応策を取ることにより、この状況は解消できるものと判断しております。
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