純資産
連結
- 2014年8月31日
- 708億900万
- 2015年2月28日 +4.82%
- 742億2500万
- 2016年2月29日 +39.82%
- 1037億7900万
個別
- 2014年8月31日
- 429億7100万
- 2015年2月28日 +13.03%
- 485億7100万
- 2016年2月29日 +47.47%
- 716億2800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債合計は22,650百万円となり、前連結会計年度末に比べて5,686百万円増加いたしました。主な要因といたしましては、長期借入金が1,693百万円、資産除去債務が1,642百万円及びリース債務が1,316百万円増加したことによるものであります。2016/10/31 14:36
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は103,779百万円となり、前連結会計年度末に比べて29,553百万円増加いたしました。主な要因といたしましては、剰余金の配当により利益剰余金が2,057百万円減少し、従業員持株ESOP信託を導入したこと等により自己株式が2,277百万円増加したものの、資本剰余金が24,722百万円増加したことに加え、当連結会計年度における当期純利益9,527百万円を計上したことによるものであります。 - #2 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2016/10/31 14:36
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度2,274百万円、398千株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2016/10/31 14:36 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2016/10/31 14:36
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b 時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/10/31 14:36
(注)1.期末自己株式数には従業員ESOP信託口が保有する当社株式(平成28年2月期 398,500株、平成27年2月期 -株)が含まれております。また、従業員ESOP信託口が保有する当社株式を期中平均株式数の計算において控除する自己株式数に含めております(平成28年2月期 146,293株、平成27年2月期 -株)。前連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 1株当たり純資産額 1,677円81銭 1,993円23銭 1株当たり当期純利益金額 81円73銭 195円46銭
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。