売上高
連結
- 2021年2月28日
- 9496億5200万
- 2022年2月28日 +8.03%
- 1兆259億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2022/07/19 15:08
当社グループは、医薬品・調剤・化粧品等を中心とした小売事業の単一セグメントであり、当該事業の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 2社
非連結子会社の名称
ウエルシアオアシス㈱、ウエルシアリテールソリューション㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2022/07/19 15:08 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2022/07/19 15:08
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- ① 新型コロナウイルス感染症の影響によってもたらされた景気変動2022/07/19 15:08
新型コロナウイルス感染症の拡大により、衛生関連需要の高まり、外出自粛によるライフスタイルの変化、医療機関への受診抑制等、お客様や患者様の動向は変化しており、当社グループでは物販のセールスミックスの変化、調剤の処方箋枚数の減少や処方箋単価の増加等、売上高を増減させる影響があります。また、当社グループが事業展開している地域や店舗において感染者が発生すれば営業継続に支障をきたす場合があります。このような場合には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループは、感染対策商品やサービスを通じたお客様支援に努めるとともに、感染予防対策の徹底、店内換気設備の強化、従業員への安全確保等、安心してご利用いただけるよう防疫対策を講じております。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2022/07/19 15:08
(概算額の算定方法)売上高 38,633 百万円 経常利益 37 百万円
企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定した売上高及び経常損益と取得企業の連結損益計算書における売上高及び経常損益との差額を影響の概算額としております。なお、企業結合時に認識されたのれんが当期首に発生したものとして、影響の概算額を算定しております。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2022/07/19 15:08
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 役員報酬(連結)
- 取締役の個人別の「基本報酬」は、役員報酬諮問委員会(2022年5月より報酬委員会に変更)において役位別の個別金額を審議し、その内容を取締役会へ答申するものとしており、2021年5月24日開催の取締役会にて決議いたしました。2022/07/19 15:08
「業績連動賞与(金銭)」及び「業績連動株式報酬」は、中長期的な業績向上と企業価値の増大への貢献意欲を高めることを目的として、中期経営計画をKPIとして、当社グループ(連結)の売上高、経常利益、経常利益率及び親会社株主に帰属する当期純利益の業績評価と連動し決定しております。
また、取締役の個人別の報酬等の内容についての決定に関する方針については、取締役会の諮問機関である報酬委員会における審議を経て決定しております。 - #8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 5)当社グループの主要な取引先企業(*)の取締役・監査役・執行役員または使用人でないこと。2022/07/19 15:08
(*)主要な取引先とは、直近3事業年度において、当社グループとの取引の支払額または受取額が、当社または取引先(その親会社及び重要な子会社を含む)の連結売上高の2%以上を占めている企業をいう。
6)直近5事業年度において、当社グループの会計監査人の代表社員、社員、パートナーまたは従業員であったことがないこと。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 中期計画及び進捗2022/07/19 15:08
中期計画最終年度となる2023年2月期の業績予想は、売上高1兆1,100億円、経常利益516億円、親会社株主に帰属する当期純利益284億円、新規出店129店舗、閉店25店舗、期末時点の国内の調剤併設店舗数1,975店舗(併設率78.7%)としております。2年前に公表した中期計画に対し、出店及びM&Aを積極的に行い、売上高及び店舗数は中期計画を上回るものの、経常利益では販売費及び一般管理費が売上総利益の増加率を上回り、中期計画を下回る業績予想となりました。引き続き厳しい事業環境が想定されますが、持続的な成長を目指してまいります。
対処すべき課題2023年2月期当初計画 2023年2月期業績予想 売上高 10,800億円 11,100億円 経常利益 540億円 516億円 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (c) 単位当たりの売上状況2022/07/19 15:08
(注)1 従業員数は、臨時従業員(1日8時間換算)を含めて表示しております。項目 金額 前期比(%) 売上高 1,025,947 百万円 108.0 1㎡当たり売上高 売場面積(平均) 1,742,134 ㎡ 116.0 1㎡当たり期間売上高 588 千円 93.1 1人当たり売上高 従業員数(平均) 37,774 名 110.8 1人当たり期間売上高 27,160 千円 97.5
2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2022/07/19 15:08
当社グループは、医薬品・調剤・化粧品等を中心とした小売事業の単一セグメントであり、当該事業の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2022/07/19 15:08
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (b)主要な仮定2022/07/19 15:08
将来キャッシュ・フローの見積りにおいては店舗予算を基礎としております。店舗予算は売上高成長率や粗利率改善等を主要な仮定としております。
(c)翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響