流動負債
連結
- 2022年2月28日
- 1890億2400万
- 2023年2月28日 +14.61%
- 2166億3300万
個別
- 2022年2月28日
- 206億1900万
- 2023年2月28日 +95.22%
- 402億5200万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/05/31 12:50
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 19,182 百万円 資産合計 35,002 百万円 流動負債 15,031 百万円 固定負債 14,847 百万円
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の売上高は22,306百万円、売上原価は5,220百万円、販売費及び一般管理費は17,093百万円がそれぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響は軽微であります。2023/05/31 12:50
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」を、当連結会計年度より「契約負債」として表示することといたしました。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ププレひまわりを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/05/31 12:50
当連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)流動資産 10,137 百万円 のれん 7,948 流動負債 △8,159 固定負債 △6,197
株式の取得により新たに株式会社コクミン、株式会社フレンチ、株式会社ふく薬品を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2023/05/31 12:50
流動負債は、前連結会計年度末と比較して27,609百万円増加し、216,633百万円となりました。これは主に、買掛金が19,658百万円、短期借入金が3,145百万円、未払金が1,578百万円、リース債務が1,325百万円増加したことによるものであります。
固定負債は、前連結会計年度末と比較して22,207百万円増加し、88,344百万円となりました。これは主に、長期借入金が12,089百万円、リース債務が7,001百万円、資産除去債務が1,247百万円及び退職給付に係る負債が1,067百万円増加したことによるものであります。