有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)2024/01/09 15:09
当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年11月30日)品目 金額(百万円) 調剤 168,019 商品合計 845,082 手数料収入 904
品目 金額(百万円) 調剤 190,191 商品合計 909,465 手数料収入 994 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2024/01/09 15:09
(注) 提出日現在発行数には、2024年1月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年11月30日) 提出日現在発行数(株)(2024年1月9日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 209,656,076 209,656,076 東京証券取引所プライム市場 単元株式数は100株であります。 計 209,656,076 209,656,076 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが主に事業を行うドラッグストア業界におきましては、依然として競合企業との出店地をめぐる競争、同業大手のM&Aによる規模拡大、業種・業態を越えた顧客サービスの拡充等、競争が激化しております。2024/01/09 15:09
商品動向の面では、新型コロナウイルス感染症対策関連商品や検査キットに対する需要は、感染縮小とともに減少いたしましたが、一方で各国の行動規制緩和を受けたインバウンド需要には回復が見られております。
このような状況において、当社グループは、お客様のニーズに対応する商品販売、サービスの提供に努め、物販部門においては、マスクや検査キット等の新型コロナウイルス感染症により伸長した商品の反動減はあったものの、早期のインフルエンザの流行も反映した自宅療養者の増加による総合感冒薬等の医薬品や、外出需要の増加を背景にした化粧品の売上増加により、既存店売上は堅調に推移しました。