建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年2月28日
- 1070億9300万
- 2024年2月29日 +0.78%
- 1079億3200万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- (単位:百万円)2025/01/31 16:44
前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 土地 0 - 建物及び構築物等 41 7 機械装置及び運搬具 0 7 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- (単位:百万円)2025/01/31 16:44
前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 建物及び構築物 67 95 その他(器具備品等) 47 167 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (単位:百万円)2025/01/31 16:44
(上記に対応する債務)前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 建物及び構築物 287 268 土地 1,294 1,134
(単位:百万円) - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- (単位:百万円)2025/01/31 16:44
前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 建物及び構築物 212 212 その他(器具備品) 12 12 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2025/01/31 16:44
当社グループは、減損損失の算定に当たり、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。場 所 大阪府、愛知県、岡山県他 用 途 ドラッグストア事業用店舗等 種 類 建物及び構築物、リース資産、土地、のれん等 金 額 建物及び構築物 4,284 リース資産 1,463 土地 12 のれん 59 その他 410
当連結会計年度において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている資産グループ及び回収可能価額を著しく低下させる変化が生じた資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(6,230百万円)として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比較して16,904百万円増加し、259,601百万円となりました。これは主に、現金及び預金が2,320百万円減少したものの、売掛金が8,920百万円、商品が8,257百万円増加したことによるものであります。2025/01/31 16:44
固定資産は、前連結会計年度末と比較して2,406百万円減少し、292,258百万円となりました。これは主に、建物及び構築物(純額)が839百万円、差入保証金が919百万円、繰延税金資産が1,451百万円増加したものの、リース資産(純額)が2,753百万円、のれんが3,934百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は前連結会計年度末と比較して14,497百万円増加し、551,860百万円となりました。