営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 25億2104万
- 2019年9月30日 -27.37%
- 18億3106万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,095,344千円には、のれん償却額△481,675千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,613,668千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/12 15:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム開発及び提供、通信及び運営保守サービスの提供、中古医療機器関連事業、海外事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,818,831千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,818,831千円で、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/12 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社は、「あしたの流通を創造する」をブランドステートメントと掲げ、BtoBビジネスに係る仲介を行う情報流通のみならず、競争力のある付加価値を伴った商品及びサービスを提供する情報流通のための施策を推進し、社会的価値、経済的価値の更なる向上に努めております。2019/11/12 15:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は14,803,353千円(前年同期比2.7%増)、営業利益は1,831,062千円(前年同期比27.4%減)、経常利益は1,867,972千円(前年同期比28.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は958,431千円(前年同期比33.6%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。