3964 オークネット

3964
2026/08/10
時価
1415億円
PER 予
17.16倍
2017年以降
8.02-32.03倍
(2017-2025年)
PBR
4.51倍
2017年以降
1.07-3.67倍
(2017-2025年)
配当 予
5.56%
ROE 予
26.29%
ROA 予
13.06%
資料
Link
CSV,JSON

営業利益又は営業損失(△)

【資料】
半期報告書-第19期(2026/01/01-2026/12/31)
【閲覧】

連結

2025年6月30日
58億3681万
2026年6月30日 +21.35%
70億8272万

有報情報

#1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△949,936千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2026/08/04 15:30
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、アグリ事業及びサーキュラーコマース事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△755,602千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/08/04 15:30
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2026年2月に更新した、中期経営計画「Blue Print 2027」では、世界中のパートナーと共にサーキュラーエコノミーの未来を創造することを目指し、長期目標としてGCV1兆円、中期定量目標として①EBITDA135億円、②ROE15-20%、③配当性向50%以上を掲げています。その達成に向け、安定した事業基盤のもと持続的成長を加速させ、次のステージに向けた更なる経営基盤の拡充を推進します。
このような計画に基づき、事業を推進した結果、当中間連結会計期間の業績につきましては、ライフスタイルプロダクツセグメント、モビリティ&エネルギーセグメントともに好調に推移したことに加え、前年同期の一過性費用(従業員向け株式報酬や40周年記念関連施策)の剥落により、売上高は37,983,895千円(前年同期比16.8%増)、営業利益は7,082,725千円(前年同期比21.3%増)、経常利益は7,154,334千円(前年同期比25.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は4,820,569千円(前年同期比30.2%増)となりました。
2026年12月期当中間連結会計期間前年同期比増減率
売上高37,983,895千円+16.8%
営業利益7,082,725千円+21.3%
経常利益7,154,334千円+25.1%
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2026/08/04 15:30

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。