ARE HD(5857)の建設仮勘定(IFRS)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 7億7200万
- 2019年3月31日 +84.59%
- 14億2500万
- 2020年3月31日 +145.54%
- 34億9900万
- 2021年3月31日 +34.1%
- 46億9200万
- 2022年3月31日 +38.13%
- 64億8100万
- 2023年3月31日 -16.22%
- 54億3000万
- 2024年3月31日 -9.96%
- 48億8900万
- 2025年3月31日 +113.46%
- 104億3600万
- 2026年3月31日 -14.31%
- 89億4300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具器具備品及びソフトウェアであり、建設仮勘定を含んでおります。2026/06/15 15:54
2.帳簿価額のうち「建物及び構築物」及び「機械装置及び運搬具」には、リース取引により認識した使用権資産を含んでおります。なお、使用権資産の主なものは、オフィスビルの賃貸借契約及び営業用車両利用契約に係るものであります。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 取得原価には、資産の取得に直接関連する費用、解体・除去及び土地の原状回復費用、及び資産計上すべき借入コストが含まれております。2026/06/15 15:54
土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上されています。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。
・建物及び構築物 2-50年