- 5857
- 2026/09/25
- 時価
- 3178億円
- PER 予
- 10.85倍
- 2010年以降
- 赤字-27.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.4倍
- 2010年以降
- 0.57-2.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.69%
- ROE 予
- 12.89%
- ROA 予
- 4.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ARE HD(5857)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 貴金属事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 60億7000万
- 2014年12月31日 -5.55%
- 57億3300万
- 2015年12月31日 -11.13%
- 50億9500万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社は純粋持株会社としてグループ全体の戦略機能を担い、各事業会社は貴金属・希少金属等のリサイクル及び精錬・加工事業、産業廃棄物処理その他の環境保全事業に従事しております。2024/02/13 10:53
したがって、当社グループは、事業部門を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「貴金属事業」及び「環境保全事業」の2つを報告セグメントとしております。
なお、事業セグメントの集約は行っておりません。 - #2 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 8.売上収益2024/02/13 10:53
当社グループは、貴金属事業、環境保全事業の2つの事業ユニットを基本にして組織が構成されており、当社の取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績の評価をするために、定期的に検討を行う対象としていることから、これらの2事業で計上する収益を売上収益として表示しております。
また、地域別の収益は販売元の所在地に基づき分解しております。これらの分解した収益とセグメント売上収益との関連は以下のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 貴金属事業
貴金属リサイクル事業において、国内の金販売量や北米の精錬収入が増加したことなどにより、売上収益は前年同期比で増加しました。一方、電子・触媒関連の取引市場において長引く停滞からの回復がみられず、それに加えて、パラジウムおよびロジウムの価格が前年同期比で大きく下落しているため、営業利益は前年同期比で減少しました。これらの結果、本セグメントの当第3四半期連結累計期間の売上収益は222,860百万円(前年同期比30,432百万円増、15.8%増)、営業利益は8,447百万円(前年同期比7,061百万円減、45.5%減)となりました。2024/02/13 10:53