川金 HD(5614)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産業機械の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億8940万
- 2014年12月31日 +72.4%
- 6億7132万
- 2015年12月31日 -17.8%
- 5億5185万
- 2016年12月31日 -67.15%
- 1億8130万
- 2017年12月31日
- -5247万
- 2018年12月31日
- 1億5305万
- 2019年12月31日 +81.6%
- 2億7793万
- 2020年12月31日
- -1億5134万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 橋梁関連は、大型案件の受注残が売上計上となり、維持補修向けの引き合いも増加しました。建築関連も堅調に推移しました。これらの結果、当事業の売上高は12,778百万円(対前年同期比2.3%減)となりました。2021/02/12 9:48
「産業機械事業」
建設機械向け油圧シリンダー、ゴム用射出成形機共に受注が回復せず、生産高も上がりませんでした。新規顧客からの引き合いも増えず、当事業の売上高は3,109百万円(対前年同期比38.0%減)となりました。