川金 HD(5614)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産業機械の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億3581万
- 2014年9月30日 +237.72%
- 4億5866万
- 2015年9月30日 -28.93%
- 3億2595万
- 2016年9月30日 -44.63%
- 1億8047万
- 2017年9月30日
- -1億377万
- 2018年9月30日
- 1億4354万
- 2019年9月30日 +48.23%
- 2億1277万
- 2020年9月30日
- -7617万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 橋梁関連は、大型案件の受注残が売上計上となり、維持補修向けの引き合いも増加しました。建築関連も堅調に推移しました。これらの結果、売上高は8,433百万円(対前年同期比5.4%増)となりました。2020/11/10 10:01
[産業機械事業]
建設機械向け油圧シリンダー、自動車部品向け射出成形機、共に需要が急減しました。海外からの引き合いも減少しました。これらの結果、売上高は2,241百万円(対前年同期比32.9%減)となりました。