建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 1100万
- 2015年9月30日 -9.09%
- 1000万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2015/12/24 11:26
前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 建物及び構築物 - 百万円 2 百万円 土地 - 百万円 15 百万円 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2015/12/24 11:26
前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 建物及び構築物 - 百万円 15 百万円 土地 - 百万円 1 百万円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2015/12/24 11:26
前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 建物及び構築物 22 百万円 42 百万円 機械装置及び運搬具 0 百万円 0 百万円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/12/24 11:26
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当中間連結会計期間(平成27年9月30日) 建物及び構築物 368 百万円 359 百万円 土地 2,036 百万円 2,036 百万円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- ※減損損失の内訳2015/12/24 11:26
・事業用資産25(内、建物及び構築物0、土地14、リース資産7、その他2)百万円
なお、各資産グループの回収可能価額は、正味売却価額または使用価値により測定しており、正味売却価額は、主として公示価額等を基準として評価し、使用価値については将来キャッシュ・フローを3%で割り引いて算定しております。 - #6 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備計画の変更
㈱アステムにおいて、前連結会計年度末に計画しておりました中津支店の建物の新設については、次年度以降に延期となりました。2015/12/24 11:26 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 5~17年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③長期前払費用
定額法を採用しております。
④リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/12/24 11:26