無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 9億6700万
- 2018年9月30日 -0.41%
- 9億6300万
個別
- 2018年3月31日
- 1億600万
- 2018年9月30日 -18.87%
- 8600万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2018/12/21 11:24
前中間連結会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) その他(有形固定資産) 0 〃 0 〃 その他(無形固定資産) 7 〃 0 〃 計 88 百万円 0 百万円 - #2 減価償却額の注記
- ※1 減価償却実施額2018/12/21 11:24
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 有形固定資産 8 百万円 8 百万円 無形固定資産 21 〃 21 〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ※減損損失の内訳2018/12/21 11:24
・事業用資産152(内、建物及び構築物127、機械装置及び運搬具0、土地0、リース資産2、その他(有形固定資産)20、その他(無形固定資産)1)百万円
なお、各資産グループの回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値により測定しており、正味売却価額は、主として公示価額等を基準として評価し、使用価値については将来キャッシュ・フローを3%で割り引いて算定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動によるキャッシュ・フローはマイナス29億5百万円(同34億23百万円減)となりました。2018/12/21 11:24
これは主に、貸付金の回収による収入1億41百万円があったものの、有形及び無形固定資産の取得による支出8億93百万円、投資有価証券の取得による支出21億9百万円、及び、貸付けによる支出70百万円があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/12/21 11:24