無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 10億900万
- 2021年9月30日 +5.75%
- 10億6700万
個別
- 2021年3月31日
- 5100万
- 2021年9月30日 -13.73%
- 4400万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 5~20年2021/12/27 11:59
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 5~17年
その他 5~20年2021/12/27 11:59 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2021/12/27 11:59
前中間連結会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) その他(有形固定資産) 1 〃 1 〃 その他(無形固定資産) 0 〃 0 〃 計 17 百万円 108 百万円 - #4 減価償却額の注記
- ※1 減価償却実施額2021/12/27 11:59
前中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 有形固定資産 8 百万円 6 百万円 無形固定資産 14 〃 13 〃 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- ※減損損失の内訳2021/12/27 11:59
・事業用資産734(内、建物及び構築物706、機械装置及び運搬具4、その他(有形固定資産)23、その他(無形固定資産)0)百万円
なお、各資産グループの回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値により測定しており、正味売却価額は、主として公示価額等を基準として評価し、使用価値については将来キャッシュ・フローを3%で割り引いて算定しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動によるキャッシュ・フローはプラス4億72百万円(同16億41百万円増)となりました。2021/12/27 11:59
これは主に、有形及び無形固定資産の取得による支出4億73百万円、投資有価証券の取得による支出9億24百万円があったものの、定期預金の払戻による収入7億円、投資有価証券の売却による収入8億7百万円、貸付金の回収による収入3億66百万円があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。2021/12/27 11:59