BRUNO(3140)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - デザイン事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年9月30日
- 100万
- 2019年9月30日 +1000%
- 1100万
- 2020年9月30日 -54.55%
- 500万
- 2021年9月30日 +120%
- 1100万
- 2022年9月30日 +563.64%
- 7300万
- 2023年9月30日 -95.89%
- 300万
個別
- 2016年9月30日
- 500万
- 2017年9月30日 -60%
- 200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 住関連ライフスタイル商品小売事業は、Eコマース販売において、ギフトカタログの販売を開始し、好調に推移しております。また、コラボレーション企画商品、新規向けの広告を強化するなど各種施策を実施いたしました。一方、楽天、Amazon等のモールサイトは巣ごもり需要が一段落したこともあり売上は減少、結果としてEコマース販売の売上高は前年同期比77%と下回りました。一方直営店販売の売上高は旅行需要の回復や出張機会の増加により、「キャリー」や「トラベルバック」など『MILESTO』のトラベル関連商品の売上が拡大、外国人客の売上も伸びたことにより、前年同期比130%と上回りました。これらの結果として、住関連ライフスタイル商品小売事業の売上高は1,196百万円(前年同期は1,472百万円)、営業利益は118百万円(前年同期は185百万円)となりました。2023/11/14 16:04
デザイン事業においては、売上高は3百万円(前年同期は73百万円)、営業利益は3百万円(前年同期は73百万
円)となりました。