- 3140
- 2026/10/02
- 時価
- 150億円
- PER 予
- 20.67倍
- 2010年以降
- 赤字-100.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.44倍
- 2010年以降
- 赤字-21.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.12%
- ROE 予
- 11.82%
- ROA 予
- 6.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
BRUNO(3140)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - デザイン事業の推移 - 全期間
連結
- 2018年6月30日
- 1000万
- 2018年9月30日 -90%
- 100万
- 2018年12月31日 +300%
- 400万
- 2019年6月30日 +125%
- 900万
- 2019年9月30日 +22.22%
- 1100万
- 2019年12月31日 +9.09%
- 1200万
- 2020年6月30日 +175%
- 3300万
- 2020年9月30日 -84.85%
- 500万
- 2020年12月31日 +140%
- 1200万
- 2021年6月30日 +241.67%
- 4100万
- 2021年9月30日 -73.17%
- 1100万
- 2021年12月31日 +290.91%
- 4300万
- 2022年6月30日 +200%
- 1億2900万
- 2022年9月30日 -43.41%
- 7300万
- 2022年12月31日 +54.79%
- 1億1300万
- 2023年9月30日 -97.35%
- 300万
- 2023年12月31日 +666.67%
- 2300万
- 2024年6月30日 +8.7%
- 2500万
- 2024年12月31日 -40%
- 1500万
- 2025年6月30日 +260%
- 5400万
- 2025年12月31日 -51.85%
- 2600万
- 2026年6月30日 +492.31%
- 1億5400万
個別
- 2016年6月30日
- 671万
- 2016年9月30日 -25.5%
- 500万
- 2017年6月30日 +999.99%
- 1億1998万
- 2017年9月30日 -98.33%
- 200万
- 2023年6月30日 +999.99%
- 1億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 住関連ライフスタイル商品は、時計や家電などデザイン性の高いインテリア雑貨やオーガニック化粧品並びに美容関連商品等であります。2026/09/28 16:30
デザイン事業は、商品関連、住空間関連等のコンセプト・デザインの企画・作成をしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- 3 【事業の内容】2026/09/28 16:30
当社グループは、当社及び当社の連結子会社4社(株式会社ジャパンギャルズ、LOOKS株式会社、JAPANGALS INTERNATIONAL LIMITED、布魯諾国際貿易(深セン)有限公司)の計5社で構成されております。当社グループは、デザイン性の高いインテリア雑貨、トラベルグッズ、化粧品等、住関連ライフスタイル商品(*1)に関するオリジナル商品の企画・開発及び販売、セレクトブランド商品の販売を主たる事業としておりますが、その他にデザイン事業の手数料収入があります。オリジナルブランド商品につきましては社内外デザイナーと共同で商品を企画・開発しており、セレクトブランド商品につきましては国内外ブランドホルダーからの商品仕入を行っております。販売チャネルは、主にインテリアショップ等の専門店に対する卸売、セールスプロモーションを行う法人等に対する販売、代理店を通じての販売、直営店による小売、自社ECサイト等によるインターネット販売があり、これらの販売チャネルを用いて一般消費者へ商品供給を行っております。直営店はインテリア商品ブランド「ブルーノ」を品揃えの中心としたショップ「ブルーノ」及びトラベルグッズセレクトショップ「トラベルショップミレスト」の2業態を展開しております。
事業系統図は次のとおりであります。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 住関連ライフスタイル商品は、時計や家電などデザイン性の高いインテリア雑貨やオーガニック化粧品並びに美容関連商品等であります。2026/09/28 16:30
デザイン事業は、商品関連、住空間関連等のコンセプト・デザインの企画・作成をしております。 - #4 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2026/09/28 16:30
(注) 1 従業員数は就業人員(当社グループから当社グループ外への出向者を除いております。)を記載しておりま2026年6月30日現在 住関連ライフスタイル商品小売事業 71 [73] デザイン事業 ― [―] その他管理部門 100 [10]
す。また、従業員数[外書]は、臨時雇用者数の当該期間における平均雇用人数を記載しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの業績は以下のとおりであります。2026/09/28 16:30
住関連ライフスタイル商品製造卸売事業は、国内卸販売において販路の最適化を戦略的に進めたこと、及び中国における販売代理店との取引形態について、一部をデザイン事業に含まれるライセンス取引としたこと等の影響により、全体としては前年同期を下回る結果となりましたが、エアフライヤー、オートクックポット及びポータブルファン等が好調に推移いたしました。これらの結果、住関連ライフスタイル商品製造卸売事業の売上高は5,874百万円(前連結会計年度は7,042百万円)、営業利益は618百万円(前連結会計年度は613百万円)となりました。
住関連ライフスタイル商品小売事業は、直営店舗ではインバウンド及び旅行需要を取り込みきれなかったことにより前年同期を下回る結果となりましたが、店舗及びEC販売において、エアフライヤー、オートクックポット、カタログギフトが大きく売上を伸ばしました。これらの結果、住関連ライフスタイル商品小売事業の売上高は6,848百万円(前連結会計年度は7,405百万円)、営業利益は1,226百万円(前連結会計年度は1,182百万円)となりました。