建物(純額)
個別
- 2014年6月30日
- 1億607万
- 2015年6月30日 -12.97%
- 9231万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 建物全てを賃借しており、表示における建物は内装設備等であります。なお、上記においては建設仮勘定を含んでおりません。2015/09/30 16:26
2 店舗設備の面積については、店舗面積を表示しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主要な耐用年数は次のとおりであります。2015/09/30 16:26
建物 3年~10年
機械及び装置 8年 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2015/09/30 16:26
2 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 店舗 内装設備 33,908千円 工具、器具及び備品 店舗 内装設備 7,552千円 協力工場 金型 9,083千円 建設仮勘定 店舗 内装設備 24,209千円 協力工場 金型 8,142千円
( )内は内書きで減損損失の計上額であります。 - #4 減損損失に関する注記
- (3) 減損損失の内訳2015/09/30 16:26
(4) 回収可能価額の算定方法建物 13,971千円 工具、器具及び備品 3,255千円
当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを3%で割り引いて算定しております。 - #5 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 受取手形及び売掛金、並びに未収入金に係る取引の信用リスクは、与信管理規程に沿ってリスク低減を図っております。2015/09/30 16:26
敷金及び保証金は主に建物等の賃貸借契約における敷金・保証金であり、差入先の信用リスクに晒されております。
また、グローバルに事業を展開していることから生じる外貨建ての債権は、為替の変動リスクに晒されております。