3140 BRUNO

3140
2026/04/28
時価
154億円
PER 予
39.67倍
2010年以降
赤字-100.19倍
(2010-2025年)
PBR
2.76倍
2010年以降
赤字-21.36倍
(2010-2025年)
配当 予
0.38%
ROE 予
6.95%
ROA 予
3.5%
資料
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BRUNO(3140)の建物(純額)の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2009年6月30日
1億1547万
2010年6月30日 -3.42%
1億1152万
2011年6月30日 +41.93%
1億5828万
2012年6月30日 -7.57%
1億4629万
2013年6月30日 -27.81%
1億560万

個別

2008年6月30日
1億1254万
2009年6月30日 +2.6%
1億1547万
2010年6月30日 -3.42%
1億1152万
2011年6月30日 +41.93%
1億5828万
2012年6月30日 -7.57%
1億4629万
2013年6月30日 -27.81%
1億560万
2014年6月30日 +0.45%
1億607万
2015年6月30日 -12.97%
9231万
2016年6月30日 +35.42%
1億2501万
2017年6月30日 +40.87%
1億7609万
2022年6月30日 -67.06%
5800万
2023年6月30日 -55.17%
2600万
2024年6月30日 -23.08%
2000万
2025年6月30日 -20%
1600万

有報情報

#1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
有形固定資産
建物及び構築物
無形固定資産
2025/09/29 13:45
#2 主要な設備の状況
(注)1 建物全てを賃借しており、表示における建物は内装設備等であります。なお、上記においては建設仮勘定を含んでおりません。
2 事業所に係る賃借料の合計は、453百万円であります。
2025/09/29 13:45
#3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)定率法なお、2010年11月25日以降に取得した建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物並びに建物付属設備及び構築物は定額法を採用しております。
無形固定資産(リース資産を除く)定額法自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能額(5年)に基づく定額法
リース資産:所有権移転ファイナンス・リース取引自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。:所有権移転外ファイナンス・リース取引リース期間を耐用年数として、残存価額を零(残価保証の取決めのあるものについては当該残価保証額)とする定額法を採用しております。
(3) 重要な引当金の計上基準
2025/09/29 13:45
#4 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日)当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日)
建物及び構築物1百万円0百万円
その他1百万円0百万円
2025/09/29 13:45
#5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定資産の減価償却累計額
前連結会計年度(2024年6月30日)当連結会計年度(2025年6月30日)
建物及び構築物276百万円275百万円
その他1,224百万円1,335百万円
2025/09/29 13:45
#6 有形固定資産等明細表(連結)
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物店舗内装設備10百万円
工具、器具及び備品店舗内装設備4百万円
本社等内装設備4百万円
2025/09/29 13:45
#7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2. 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く):定率法なお、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
無形固定資産(リース資産を除く):定額法自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
リース資産:所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。:所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めのあるものについては当該残価保証額)とする定額法
3. 引当金の計上基準
2025/09/29 13:45

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