建物(純額)
個別
- 2016年6月30日
- 1億2501万
- 2017年6月30日 +40.87%
- 1億7609万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 建物全てを賃借しており、表示における建物は内装設備等であります。なお、上記においては建設仮勘定を含んでおりません。2017/09/29 15:12
2 店舗設備の面積については、店舗面積を表示しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2017/09/29 15:12
定率法によっております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
なお、主要な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2017/09/29 15:12
2 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 店舗 内装設備 91,343千円 工具、器具及び備品 店舗 内装設備 49,281千円 協力工場 金型 15,186千円 機械及び装置 工場 生産設備 3,517千円 建設仮勘定 店舗 内装設備 250,503千円 協力工場 金型 22,947千円
( )内は内書きで減損損失の計上額であります。 - #4 減損損失に関する注記
- (3) 減損損失の内訳2017/09/29 15:12
(4) 回収可能価額の算定方法建物 4,375千円 工具、器具及び備品 3,558千円
当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを3%で割り引いて算定しております。 - #5 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 受取手形及び売掛金、並びに未収入金に係る取引の信用リスクは、与信管理規程に沿ってリスク低減を図っております。2017/09/29 15:12
敷金及び保証金は主に建物等の賃貸借契約における敷金・保証金であり、差入先の信用リスクに晒されております。
また、グローバルに事業を展開していることから生じる外貨建ての債権は、為替の変動リスクに晒されております。