営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年12月31日
- 5700万
- 2016年12月31日 +54.39%
- 8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△295百万円は、各報告セグメントに配分していない当社の管理部門に係る費用であります。2017/02/10 16:28
3 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、オフィス・店舗空間のコンセプト・デザインを企画する空間プロデュース事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△414百万円は、各報告セグメントに配分していない当社の管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/10 16:28 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上については、インテリア雑貨において、キッチン雑貨を中心としたインテリア商品ブランド「ブルーノ」が好調に推移し、中でもデザイン性に優位性のある「ホットプレート」は引き続き売上を伸ばしており、「セラミックコート鍋」等のホットプレートのオプション商品も計画を上回る売上となりました。またトラベル商品ブランド「ミレスト」も前期に比べて直営店が増加したことにより、売上を伸ばし、売上高は3,315百万円(前年同期は3,052百万円)となりました。2017/02/10 16:28
利益については、今期は商品認知率を高める戦略に基づき、前期よりも大幅に広告宣伝費を投入していますが、前年同期よりも自社商品売上比率が高くなり、粗利率が44.6%(前年同期は42.6%)と大きく改善したことにより、営業利益は88百万円(前年同期は57百万円)、経常利益は44百万円(前年同期は28百万円)、四半期純利益は34百万円(前年同期は26百万円)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。