- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
デザイン事業は、商品関連、住空間関連等のコンセプト・デザインの企画・作成をしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために適用した会計処理と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2020/09/28 15:30- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載はありません。
2020/09/28 15:30- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために適用した会計処理と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/09/28 15:30 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2020/09/28 15:30- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
業」の直営店販売で、店舗休業という形で負の影響が表れましたが、同事業に属するEコマース販売では、巣ごも
り需要の追い風を受けて正の影響が表れた結果、同事業全体の売上高及びセグメント利益が前年同期比で増加しま
した。また、商品別にみると、トラベル商品ブランド「ミレスト」や株式会社シカタで、旅行需要の急激な落ち込
2020/09/28 15:30- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの当連結会計年度(自2019年7月1日 至2020年6月30日)における業績は、前連結会計年度と比
べ売上高は15,268百万円と113百万円の増収、営業利益は746百万円と116百万円の増益、経常利益は517百万円と73
百万円の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は189百万円と20百万円の増益となりました。
2020/09/28 15:30- #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) | 当事業年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高 | 132 | 百万円 | 48 | 百万円 |
| 売上原価 | 21 | 百万円 | 173 | 百万円 |
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