純資産
連結
- 2020年6月30日
- 43億200万
- 2021年6月30日 +9.95%
- 47億3000万
- 2022年6月30日 +9.6%
- 51億8400万
個別
- 2020年6月30日
- 41億1700万
- 2021年6月30日 +8.84%
- 44億8100万
- 2022年6月30日 +9.57%
- 49億1000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- す。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中2022/09/28 15:30
平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、2,768百万円(前連結会計年度末は2,583百万円)となり、185百万円増加しました。これは短期借入金の減少(174百万円)、未払法人税等の減少(132百万円)等があったものの、支払手形及び買掛金の増加(185百万円)、1年以内に返済予定の長期借入金の増加(310百万円)等があったことによるものであります。2022/09/28 15:30
固定負債は、936百万円(前連結会計年度末は1,213百万円)となり、277百万円減少しました。これは長期借入金の減少(244百万円)等があったことによるものであります。 純資産は、5,184百万円(前連結会計年度末は4,730百万円)となり、453百万円増加しました。これは利益剰余金の増加(431百万円)等があったことによるものであります。
売上高につきましては、ライフスタイル商品ブランド『BRUNO』は、国内販売におきまして、主力商品の「コンパクトホットプレート」が累計販売台数294万台を突破し、売上を牽引いたしました。また、TVCMやWEB広告など各種プロモーション効果により「スチーム&ベイクトースター」も前年を大きく上回る台数を販売いたしました。海外販売におきましては、台湾で「コンパクトホットプレート」が売上を増加したほか、インテリア家電においても「スタイリングハンディスチーマー」が好調に販売台数を伸ばすなど、海外における売上高は前年同期を上回りました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/09/28 15:30
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/09/28 15:30
項目 前連結会計年度末(2021年6月30日) 当連結会計年度末(2022年6月30日) 純資産の部の合計額(百万円) 4,730 5,184 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 4,730 5,184