無形固定資産
個別
- 2022年6月30日
- 3900万
- 2023年6月30日 +110.26%
- 8200万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 建物及び構築物2023/09/27 12:30
無形固定資産
ソフトウエア - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、7,642百万円(前事業年度末は5,568百万円)となり、2,074百万円増加しました。これは売掛金の減少(83百万円)等があったものの、現金及び預金の増加(1,147百万円)、商品及び製品の増加(108百万円)等があったことによるものであります。2023/09/27 12:30
固定資産は、620百万円(前事業年度末は2,117百万円)となり、1,497百万円減少しました。これは無形固定資産の増加(43百万円)があったものの、有形固定資産の減少(61百万円)、投資その他の資産の減少(1,478百万円)があったことによるものであります。
流動負債は、2,254百万円(前事業年度末は2,105百万円)となり、149百万円増加しました。これは1年以内返済予定の長期借入金の減少(430百万円)、未払法人税等の減少(104百万円)等があったものの、買掛金の増加(76百万円)、短期借入金の増加(641百万円)、契約負債の増加(34百万円)等があったことによるものであります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/09/27 12:30
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 139百万円 77百万円 無形固定資産 39百万円 82百万円 減損損失計上額 66百万円 29百万円
当社は、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2. 固定資産の減価償却の方法2023/09/27 12:30
3. 引当金の計上基準有形固定資産(リース資産を除く) :定率法なお、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。 無形固定資産(リース資産を除く) :定額法自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法 リース資産 :所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。:所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めのあるものについては当該残価保証額)とする定額法