有価証券報告書-第27期(令和3年7月1日-令和4年6月30日)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報)」に記載のとおりです。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に
関する事項(4)重要な収益及び費用の計上基準 に記載のとおりです。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係
顧客との契約から生じた債権及び契約負債の残高等
(注)契約負債は、主に、当社が運営するポイント制度に基づき、顧客への商品販売に伴い付与したポイントを履行義務として識別し、売上高のマイナスとして計上しております。当連結会計年度期首時点で保有していた契約負債については主に当連結会計年度の収益として認識しております。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報)」に記載のとおりです。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に
関する事項(4)重要な収益及び費用の計上基準 に記載のとおりです。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係
顧客との契約から生じた債権及び契約負債の残高等
| (単位:百万円) | ||
| 当連結会計年度 | ||
| 期首残高 | 期末残高 | |
| 顧客との契約から生じた債権 受取手形 売掛金 | 324 1,240 | 202 1,708 |
| 契約負債 | 11 | 8 |
(注)契約負債は、主に、当社が運営するポイント制度に基づき、顧客への商品販売に伴い付与したポイントを履行義務として識別し、売上高のマイナスとして計上しております。当連結会計年度期首時点で保有していた契約負債については主に当連結会計年度の収益として認識しております。