6632 JVCケンウッド

6632
2026/03/30
時価
1789億円
PER 予
10.12倍
2010年以降
赤字-56.53倍
(2010-2025年)
PBR
1.12倍
2010年以降
0.27-2.17倍
(2010-2025年)
配当 予
1.65%
ROE 予
11.04%
ROA 予
4.51%
資料
Link
CSV,JSON

JVCケンウッド(6632)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - メディアサービス分野の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2014年12月31日
8億4600万
2015年12月31日 -17.73%
6億9600万
2016年12月31日 +148.42%
17億2900万
2017年12月31日
-4億1500万

有報情報

#1 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
第1四半期連結会計期間より、従来の「パブリックサービス分野」を「セーフティ&セキュリティ分野」に、「メディアサービス分野」を「エンタテインメント ソリューションズ分野」に名称変更しています。
2024/02/08 11:55
#2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社グループは、製品を製造し販売する従来型の「製造販売業」から、顧客の課題を解決するためのソリューションを提供する「顧客価値創造企業」への進化を図るため、「モビリティ&テレマティクスサービス分野」「セーフティ&セキュリティ分野」「エンタテインメント ソリューションズ分野」の3つの顧客業界分野別組織で事業活動を展開しており、報告セグメントの区分もこのとおりです。
第1四半期連結会計期間より、従来の「パブリックサービス分野」を「セーフティ&セキュリティ分野」に、「メディアサービス分野」を「エンタテインメント ソリューションズ分野」に名称変更しています。
各報告セグメント区分の主な製品・サービス又は事業内容は、以下のとおりです。
2024/02/08 11:55
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(当第3四半期連結累計期間の概況)
当社は企業価値最大化へ向けて当社の強みが活かせる収益性の高い市場への事業ポートフォリオ変革に際し、当社の目指す事業戦略を明確にするため、2023年4月1日付で、「パブリックサービス分野」を「セーフティ&セキュリティ分野」へ、「メディアサービス分野」を「エンタテインメント ソリューションズ分野」へそれぞれ名称変更いたしました。
当社グループにおける当第3四半期連結累計期間の全社売上収益は、セーフティ&セキュリティ分野の無線システム事業の好調継続に加え、モビリティ&テレマティクスサービス分野のOEM事業が堅調に推移したことなどから前年同期比で増収となり、全社事業利益は大幅な増益となりました。全社営業利益については前年同期比で減益となりましたが、前期の第3四半期連結会計期間に計上した固定資産譲渡益(約97億円)の影響を除けば、前年同期比で大幅な増益となりました。
2024/02/08 11:55

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