- 6632
- 2026/09/09
- 時価
- 1557億円
- PER 予
- 9.08倍
- 2010年以降
- 赤字-56.53倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.27-2.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.07%
- ROE 予
- 10.3%
- ROA 予
- 4.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却期間及び償却方法
のれんは、原則として8年から20年の定額法により償却を行っています。2017/01/31 15:50 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2017/01/31 15:50
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2017/01/31 15:50
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となったシンワ他15社の連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに当該株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は以下のとおりです。2017/01/31 15:50
※3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳流動資産 12,770 百万円 固定資産 6,311 負ののれん △640 流動負債 △7,303
株式の取得により新たに連結子会社となったEFJT他1社の連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに当該株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は以下のとおりです。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 「カーエレクトロニクスセグメント」において、シンワの株式を追加取得したことにともない、従来持分法適用の範囲に含めていたシンワ及びその子会社15社を、当連結会計年度において連結の範囲に含めています。これにより、負ののれん発生益が発生しています。2017/01/31 15:50
なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当連結会計年度において640百万円です。