JVCケンウッド(6632)の仕掛品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 48億2600万
- 2019年3月31日 -33.46%
- 32億1100万
- 2020年3月31日 +2.15%
- 32億8000万
- 2021年3月31日 +30.67%
- 42億8600万
- 2022年3月31日 +28.23%
- 54億9600万
- 2023年3月31日 -1.33%
- 54億2300万
- 2024年3月31日 +6.88%
- 57億9600万
- 2025年3月31日 -3.17%
- 56億1200万
- 2026年3月31日 +17.55%
- 65億9700万
有報情報
- #1 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 棚卸資産の内訳は、以下のとおりです。2026/06/22 11:54
当連結会計年度に売上原価として費用認識した棚卸資産の金額は229,305百万円(前連結会計年度:233,912百万円)です。(単位:百万円) 商品及び製品 33,230 36,713 仕掛品 5,612 6,597 原材料及び貯蔵品 19,654 17,734
(2)棚卸資産の評価減 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (a)当社グループが履行義務を履行するにつれて、顧客が履行による便益を受け取り、同時に消費する2026/06/22 11:54
(b)当社グループの履行により、仕掛品などの資産が創出されるか又は増価し、当該資産の創出又は増価につれて顧客が当該資産を支配する
(c)当社グループの履行により、当社グループにとって代替的な用途がある資産が創出されず、かつ、当社グループが現在までに完了した履行義務に対する支払を受ける法的に強制可能な権利を有している - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ① 当社が履行義務を履行するにつれて、顧客が履行による便益を受け取り、同時に消費する2026/06/22 11:54
② 当社の履行により、仕掛品などの資産が創出されるか又は増価し、当該資産の創出又は増価につれて顧客が当該資産を支配する
③ 当社の履行により、当社にとって代替的な用途がある資産が創出されず、かつ、当社が現在までに完了した履行義務に対する支払いを受ける法的に強制可能な権利を有している