トライステージ(2178)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - DM事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年8月31日
- 5037万
- 2017年8月31日 +176.78%
- 1億3942万
- 2018年8月31日 +39.57%
- 1億9458万
- 2019年8月31日
- -6592万
- 2020年8月31日
- 2億4175万
- 2021年8月31日 -56.17%
- 1億597万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2021/10/15 15:00
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、主にセグメント間取引消去によるものであります。(単位:千円) 報告セグメント ダイレクトマーケティング支援事業 DM事業 海外事業 小売事業 売上高 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- DM事業
DM事業は、メールカスタマーセンター株式会社を中心として、「ゆうメール」や「クロネコDM便」等のダイレクトメール発送代行業務に取り組んでおります。また、急速に市場拡大している「ネコポス」や「ゆうパケット」等の小型宅配便(商品DM)への対応に取り組みました。業界トップクラスのDM取扱通数による価格競争力を生かし営業活動は概ね安定的に推移しているものの、集客型イベントの減少等により、一部の業種にてDM発送の差し控えが継続しております。
この結果、売上高は9,057,434千円(前年同期比0.1%減)、営業利益は105,972千円(前年同期比56.2%減)となりました。2021/10/15 15:00